渋谷区(青山・渋谷・表参道)の歯科:青山通り歯科タナカの診療方針について

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1人1時間のしっかり説明・ゆったり治療 確かな技術を提供しております。
01診療方針 1人1時間の治療を行うことによりこれらの不満を解決しております。
「痛い」 「予約したのに待たされる」 「説明がない」 「何をされているかわからない」 「料金がわからない」 
「何回通っても治らない」 「何で少しずつしか治療してくれないの」・・・・・

よく聞かれる歯科治療の不満です。
当歯科医院では、1人1時間の治療を行うことによりこれらの不満を解決しております。

1丁寧で質の高い治療
  歯の治療は、非常に細かい治療となります。  

 

1回15分の治療では、
丁寧な質の高い治療はできないと考えております。
当歯科医院では、1人1時間の治療を行うことにより
丁寧で質の高い治療を行っております。
2 NEEDSとWANTS!
当歯科医院では、患者様とのコミュニケーションを1番重要なものと考えております。
2 2 NEEDSとWANTS!
3 アメリカの家庭的なDENTAL CLININをテーマにしております
院長・副院長共にアメリカの留学経験があります。
患者様を家族のように大切にし、アメリカにて培った技術・考えを基に患者様により良いサービスと技術を提供いたしております。
4 明るく楽しい病院作り
ただでさえ歯医者というと来るのが嫌になる患者様は多いのではないでしょうか?
笑顔があふれ・活気に満ちた
病院作りをするために様々な
イベントを用意してお待ちしております。
4 明るく楽しい病院作り
5 清潔感のある病院

最高の技術の裏側には、徹底した衛生管理が必要と考えております。
患者様1人1人に滅菌バッグを使用して個別に
滅菌した器具を使用しております。
また、ディスポ(使い捨て)に出来るものに関しては
全てディスポ(使い捨て)にしております。
また、院内は日に1度は、手で拭き上げております。
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1 丁寧で質の高い治療
インフォームド・コンセント(医師による充分な説明と患者さまのご納得)を重視しております。
最近では、ドクター主体の治療から患者様主体に変わりつつあります。患者様のNeedsとWantsに的確に答えられるように十分な時間を用意しております。
滅菌に関して新しい取り組みを始めました

歯周病・むし歯菌は、簡単に唾液を介して感染してしまします。そのため、青山通り歯科タナカでは、安心安全に患者様に治療を受けてもらうために新しい取り組みを開始しました。

1 患者さんの歯を削るバーを薬液消毒ではなく、全て滅菌することにしました。
 

2 患者さんに使用する器具を滅菌バッグにて全て滅菌することにしました。
 

3 患者さんのすわるユニットは、前の患者さんの削りかすや唾液などが付着しているために、ビニールカバーをかけ患者さんごとに全て交換することにしました。
 

4 ドクターやスタッフが患者さんのお口の中を触れた後に、グローブにてタッチする個所は、もちろん歯周病菌・虫歯菌が付着するためにバリヤフィルムをはり患者さんごとに張り替えることにしました。
 

5 患者さんの歯石を除去する超音波スケーラー、歯を削るタービンにも、もちろん唾液・血液が付着しますので患者さんごとに全て滅菌をすることにしました。
 

6 現在まで、プラスティック製品は滅菌できませんでしたが、ホルマリンガス殺菌器ホルホープデンタルを導入して、プラステック製品も滅菌することにしました。
 

患者さんが歯医者さんに行って虫歯菌・歯周病菌をもらって帰えるのでは、いくら良い治療をしても意味がない事になってしまいますので、これからも患者さんが安心安全に歯科医院に通う事ができる清潔な病院を目指したいと思います。患者さんからのアンケートにてユニットのビニールカバーはすわりにくいとのご指摘もありましたが、現在代替になるものがないために継続中となっていますが、しばし我慢の方よろしくお願いします。

患者さんのアンケートで次に多かったのは?清潔な歯医者に通いたいでした。
清潔な歯医者ってなんだろうと良く良く考えてみました。初めは、内装をきれいにするとか・掃除をまめに行うとかと色々試行錯誤しみました。
しかし、歯科医院自体の滅菌レベルをあげない限り本当に綺麗とは、言わないのではないかと思い!
滅菌レベルを大学病院レベルまであげることにしました。

大学レベルといっても様々あり、青山通り歯科タナカではアメリカの大学滅菌を参考にすることにしました。
アメリカでは、虫歯や歯周病は細菌感染によるものとはっきり位置づけています。
虫歯菌・歯周病菌は、簡単に人から人へ感染するんですね!
つまり、歯医者さんに来て虫歯菌や歯周病菌に感染する可能性が非常に高いです。
そのために全ての患者さんをエイズなど何かしらの感染症と考えて対策しています。
ある歯科業者が日本の歯医者は、まるでラーメン屋のようだと言っておりました。

  1. 店に入ると前の客の丼が置いたままになっている。
    →歯医者に行くと、前の患者さんに使用したカバー・器具をそのまま使用している。
  2. 丼は、洗いもせずにさっと水で流しただけで使っている。
    →患者さんに使用した器具・滅菌バッグ・グローブを使い回ししている。
  3. ラーメンを運ぶ時には、親指が丼の中に入っている。
    →前の患者さんに使用した器具・グローブで次の患者さんの診療をしている。
これを聞いた時に少しドキッとした点がありましたので、
青山通り歯科タナカではアメリカでの滅菌対策を参考にして次のような事を実践しました。

  1. 頭の中で麻酔=絶対痛いと思っている患者さん
  2. もともとの痛みがひどい患者さん
  3. 炎症のひどい患者さん
  4. 時間のない患者さん
以上のような事を青山通り歯科タナカでは行っております。
患者さんが歯医者さんに行って虫歯菌・歯周病菌をもらって帰えるのでは、いくら良い治療をしても意味がない事になってしまいますので、
これからも患者さんが安心安全に歯科医院に通う事ができる綺麗で清潔な病院を目指したいと思います。

患者さんからのアンケートにてユニットのビニールカバーはすわりにくいとのご指摘もありましたが、
歯を削る際に虫歯菌・歯周病菌が座る椅子に飛び散りますので、やはりビニールカバーは必要と考えております。
他に何か代替となるものがありましたら、変更したいと思いますのでそれまで少しご辛抱下さい。
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